中村中学校・高等学校|デジタルパンフレット
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志望大学に合格した先輩たちの体験談を紹介します︒MESSAGEFROMGRADUATES 難関大への現役進学率大学現役進学率主体的な学びで将来につながる力を育む発信力と多角的な視点を育む学びの環境指定校推薦の利用率入試方法別による大学現役進学率13 62 . 2 %62 . 5 %53 . 2 %2022 年 2023 年 2024 年 2025 年 2026 年95 . 2 %95 . 9 %87 . 9 %2024 年2024 年2025 年2025 年2026 年2026 年53 . 0 %51 . 1 %2026 年2025 年2024 年2023 年2022 年0 %学校推薦型・総合型選抜( 旧推薦・AO 入試 )利用者70 .7 %70 . 2 %64 . 3 %67. 6%72 . 9 %20 %40 %60 %29. 3 %29. 8 %35 .7 %32 .4%27.1%80 %100 %一般選抜利用者海外大を含む難関大への現役進学 率 は、50 〜 60 % 超 で 推 移 し ています。つまり、学年の上位 1 / 2〜 2 / 3 程度にいれば、難関レベルの大学へ行くことができる計算となります。過去 3 年間の大学への現役進学率は 90 % 前後です。例年、短大・専門学校進学率は 5 % 程度、浪人はほとんどいません。日々の授業や小テストに向けて継続して努力する中で、主体的に学ぶ姿勢が身につきました。探究活動ではテーマ設定から発表まで経験し、考えをまとめて伝える力が成長しました。進路実現に向けては成績維持を意識し、先生や友人の支えを受けながら努力を重ねました。将来は社会に役立つ力を身につけたいと考えています。近年 30%弱の生徒が充実した指定校推薦を利用しています。本校ではキャリア教育に注力していますので、枠ありきで利用する生徒はほとんどいません。昨年に引き続き、学校推薦型・総合型選抜利用者が約 70%でした。自分の興味関心を満たす大学を求めて、早い時期から第一志望校受験を選択した結果であると考えられます。授業や探究活動を通して発信力が身につき、物事を多角的に考えられるようになりました。体験型授業や NQ フェスタでの研究・発表を通して、情報を見極める力も成長しました。学習や課外活動にも積極的に取り組み、周囲の支えの中で進路実現に向けて努力しています。2026 年 3 月卒業( 探究コース ) M.K. さん学習院大学 国際文化交流学部進学先青山学院大学 法学部2025 年2024 年2026 年 3 月卒業( 先進コース ) M.M. さん2026 年進学先※ 難関大とは日東駒専以上の大学を指します。( 海外大含む )83 . 6 %77 . 6 %2022 年2022 年2023 年2023 年18 . 4 %26 . 2 %進路実績 小規模校であるため、数の派手さはありませんが、率で見ると着実に伸びています。28. 8%

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